【ミニゲームLP事例】リリース6周年を記念した日替わりクロスワード企画でファンエンゲージメントを向上

スマートフォンアプリ『魔法使いの約束』のリリース6周年を記念して、「まほやくろすわーど」を実施しました。

本施策では、ラクスタのミニゲームLPを活用して、キャラクターに関するクロスワードに挑戦できるコンテンツを設計、UGCの創出を実現。
5日間日替わりで各国のクロスワードを公開し、X上でのファンの盛り上がりを創出しました。

まほやくろすわーど

参加フロー

本キャンペーンには、『魔法使いの約束』公式Xアカウントから投稿されるキャンペーンポストから参加できます。
ウェブサイトカードをタップするとLPに遷移し、キャラクターに関するクロスワード(各4問)に挑戦できます。

さらに結果をXにシェアすると、画像・ハッシュタグ付きでXに投稿され、後日に抽選でオリジナルグッズが当たる設計でした。

日替わりで各国のクロスワードを公開

クロスワードは毎日0時に更新され、
中央・北・東・西・南の5つの国のキャラクターに関する問題が出題されました。

日替わりで内容が変わることで、「今日の問題もやってみよう」という継続動機を創出し、単発で終わらない参加体験を実現しました。

キャラクターコメント画像

Xに結果をシェアすると、クロスワードの正解数に応じて、キャラクターからのメッセージ画像が表示される仕様を設計。
これにより、「推しキャラクターを狙う」「より多くのキャラクターコメントをXで探す」といった行動が促進され、UGCの拡張に繋がりました。

お客様の声

『魔法使いの約束』の6周年の雰囲気にマッチしたクロスワード企画にすることができました。
ご丁寧に準備を進めていただき、大変有り難く思います。
日替わりで問題内容が変わることで参加継続率を高めて、またXに結果をシェアしてはじめてメッセージ画像が表示される仕様にすることでシェアポストから参加流入を促すことができたかと思います。

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